10月18日から25日まで、
中部経済同友会の海外視察で
ドバイ・アブダビ(アラブ首長国連邦)、
イスタンブール(トルコ)を訪問しておりました。
この1週間のうちに経済情勢が激変、
欧米の金融関係はかなりの打撃を受けており、
M&Aの動きがもっと広がることが予想されます。
国内でも金融不安が広がり
金融機関の信用収縮がはじまっていると思われます。
資金的な問題、キャッシュフローの問題が
今後更に大事になってくると予感しつつ帰国してきました。
視察の内容はこちらでも少しずつご披露していきたいと思います。
取り急ぎ、参加者53名全員が無事に帰国
できましたことをご報告いたします。


