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AC公共広告全国キャンペーン採用作品

2007年採用作品2006年採用作品

2006年採用作品 逆・授業参観

例えば、親が子供の身になって授業参観を受けてみたら、いかに子供のことを理解していないかがわかります。意外な設定で、親子のコミュニケーションの必要性を訴えます。


テーマの背景
対話が少なくなる父と子。 調査によると父親と子供の会話は中学生になった途端に激減します。そのため些細なことが子供にとって岩のように重くのしかかることがあります。会話を多くして、気づいてやるのが親の役目。

製作物
・テレビCM(15秒、30秒、60秒)
・新聞広告(5段、7段)
・雑誌広告

企画制作
三晃社(名古屋)

AC公共広告機構

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